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DUNK

ナイキのダンク
ダンクは1985年にナイキからリリースされたバスケットボールシューズです。
僕は1984年生まれなので、NBA選手がバッシュとしてダンクを試合で履いているのはほとんど見たことがありません。
ドリームチーム1のメンバーで有名なクリス・マリンが着用していたのを写真でみたことあるくらいです。
ちなみに当時のハイテクバッシュであるダンクには、ナイキの代名詞エアクッショニングシステムは搭載されませんでした。
何故搭載されていないのかはわかりません。。

ダンクはアメリカの大学バスケットボールリーグNCAAで履かれていました。
ナイキは「BE TRUE TO YOUR SCHOOL」”自分の学校に誇りを…”というキャッチコピーを打ち出し、各大学の伝統あるスクールカラーに合わせた全7色のカラーバリエーションをハイカットとローカットそれぞれで展開。
ナイキのターゲットはNBAでなくカレッジバスケットでした。

ハイカットのナイキのダンク

それでも、やはり僕らの世代のダンクの印象はストリートだと思います。
1999年に復刻され、バッシュでは無くファッションの定番になりました。

Nike SB

2002年にナイキのスケートボードライン「ナイキSB」からリリースされたナイキのダンク。
人気でスケーターはもちろん、スケーターでない人も普通に履いています。

ローカットのナイキのダンク

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GORE-TEX

ゴアテックス仕様のダンクです。
雨の日でも余裕で履けちゃう防水のダンクなんて最高ですよね!
これ色んな色で出して欲しい!

SUPREME

世界的に人気のあるストリートブランド「シュプリーム」とナイキのコラボモデルです。
ナイキSBとのコラボモデルもあります。
2002、2003、2019年にリリースされていますが、即完売のモデルばかりです。
2002年のシュプリームのダンク

2003年のシュプリームのダンク

2019年のシュプリームのダンク

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COMME des GARCONS

日本が誇るファッションブランド「COMME DES GARCONS HOMME PLUS(コム デ ギャルソン・オム プリュス)」。
コム・デ・ギャルソン2017年春夏コレクションの舞台に登場したナイキとギャルソンのコラボレーションモデル。
クリアな素材が使用されているので、ソックス丸見えです。

ナイキとギャルソンのダンク

STUSSY

1980年にアメリカのカリフォルニアで生まれたサーフブランド「STUSSY(ステューシー)」。
ステューシーとナイキのコラボで2005年誕生したダンクSBのピンクチェリー。
ストロベリーアイスをイメージしたデザインです。

ステューシーのダンク

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OFF-WHITE

デザイナーのヴァージル・アブロー率いる「OFF-WHITE(オフホワイト」とグラフィティ界のレジェンド「FUTURA(フューチュラ)」とナイキのトリプルネーム。

ダンクを買う